昨夜インターンシップに興味が湧いたので調べていたところ、インターンシップ情報サイトにたどり着きました。
今回見た1番目のインターンシップのサイトについてまず書きたいと思いますが、1~3年生のインターンシップや内定者のインターンシップ、海外へのインターンシップなど分野別に表示されていました。そのサイトでは商社、メーカー、金融、コンサルティング、IT系、情報関連などのリンクが貼られていました。 トップページもわかりやすくてとても活用できそうで、詳細のページで応募も簡単そうだったのですが、よく見ると詳細部分が本当の詳細ではなく細かい時間や報酬の有無、拘束時間なども明記されていませんでした。そして海外インターンシップのページにも行ってみましたが、詳細は載っておらず、まず話を聞くために個人情報を入力して登録しなければなりません。そういった感じを見ているとなんだか結局登録目的だというのが目に見えてしまい、なんだかうんざりしてしまったのでこのサイトは利用しないことにしました。様々なサイトや情報がある中で実際に使えるサイトって一握りのような気がしますが、本当にちゃんと探せるサイトが検索結果の上位に上がるようにして欲しいなぁと常々思います。
そして、私がインターンシップを体験した時に感じたことを少し皆さんにお伝えしたいと思います。
はじめに、「インターンシップ 体験」とか色々調べている時に、あるサイトにたどり着きました。インターンシップは居酒屋バイトより貴重な体験ってページです。
そしてこのTOPページ(インターンシップ比較ナビ)へアクセス。インターンシップしたい企業を探して、そのままインターンシップ情報サイトからエントリーしました。
ここまでが申し込みまでのインターンシップの流れですが、そしてインターンシップ当日、とても緊張した状態でこれからお世話になる企業に15分前に到着するように向かいました。服装は私服でOKと言われましたがやはり当日は初日ということもあり、スーツで行きました。
アルバイトは沢山経験していたので、まぁ何とかなるだろうという気持ちで出社しましたが、スグに会社の雰囲気に飲み込まれてしまい
やっぱり緊張しました。社会人の人がバリバリと働いている姿を目の当たりにするのは初めてだったので...。
そして担当者にご挨拶をしてこれからやっていくことなどの指示を受けました。仕事を任されると本領発揮だと思っていましたが、最初は少し雑用をして、その後から簡単なプログラミング作業を指示されました。自分は出来ることだと思っていたので楽勝だと思っていたのですが、実際はプレッシャーや作業が終わった時間に自分から仕事を見つけなければいけなくて結構大変でした。
是非インターンシップに参加してみてくださいね。
